História sobre a Imigração: Imigração japonesa no Brasil Origem: Wikipédia, a enciclopédia livre. A imigração japonesa no Brasil começou no início do século XX, através de um acordo entre o governo japonês e o brasileiro. Atualmente, o Brasil … Continue Reading →
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar(No140 )至福の宅急便*夏編
至福の宅急便*夏編】 あつい あついと 嘆いても 暑さは 消えない。 暑い夏を 味わおう。 味わえばÂ 涼しさに 変わる。 来たることは全てを 受け容れよう。 受け容れられたとき 至福に 変わる。 妙遊Â 戴造
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar(No139 不老長寿)
ÃÃÂ 【不老長寿】 四季折々の 自然の息吹きに 触れること 愛に溢れる 音楽や言葉に 耳を傾けること 温かい 温泉に 浸かること 好きなことを 楽しむこと そうしてると 感動と感謝も生まれる これが 私の 不老長寿の妙薬
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar(No138 三春の滝桜)
 春分の日」を境に春めいてきました。所によっては桜が咲き始めました。数年前に会津で見ることができた「三春の滝桜」をやっと絵にすることができました。先日の教室展で披露しました。さて、桜といえば高校時代に国語の教科書で出逢った三好達治の詩「甃(いし)のうへ」を絵にしたくて背景の寺を今も探し続けていますが今年こそ出会えそうな気がします。
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar(No135晨光)
[ 六月の詞 ] 映像が 世界を変える。という NHKスペシャル 番組を見た。ほとんどが 残酷な 耐えられないような映像に端を発して 世界の歴史は動いて来た。ところが 近年はユーチューブやフェイスブックのような 個人が発する映像媒体で民衆が 動き 社会が 動き 世界が変化する新しい世紀になったという番組だった。 私は 悲しみや怒りや嘆きのような負の要因ばかりでなく、喜び・楽しみや至福が原動力で 世界が 変わっていくようでなければならないと 思いました 。
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar (No134瀑韻(イグアス )
[ 五月の詞 ]         今が 一番幸せ!       幾つにになっても   そう言える人生でありたい。        72歳の今も        80歳になっても        死ぬ間際 になっても           今が一番幸せ!          そう つぶやきながら            死にたいものだ。                   妙遊  戴造 â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦â¦ 5月17日〜5月22日 … Continue Reading →
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar (No133 つぶやき)
4月の詞(つぶやき) 心 安らかに 急がず 慌てず 自分の道を 自分の使命を ゆっくりと 歩むだけ 世間の 流れ等に 左右されることなく 妙遊 戴造 2016・4・10 ……………………………………………………………… 現代の人間は 幸せと言えるだろうか? 文明は 高度に 進歩 発展して 、物は溢れ 確かに便利にはなった。制度も 仕組みも 複雑に 整備されて来ているのに 益々窮屈になり、豊かさとは ほど遠い実感しかないのは … Continue Reading →
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar (No132千本桜)
寒さ暑さも彼岸までといいますが、もうあちこち春の気配を感じるようになりました。で 去年散策した三原沖の佐木島塔の峰千本桜を思い出して描いてみました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 3月の詞 自分にできることを やってみよう。 そして 自分にしか出来ないことを みつけてみよう。それが 個性という花を咲かせることにつながる。 満開に 咲かせてから 散ろう。 戴造
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar (No131祈り)
リオ・デ・ジャネイロの山上に立っキリスト像です。「祈り」の象徴として選びました。逆光のシルエットにして…。3年前(2013年2月)の猛暑のカーニバルを思い出します。もうすぐ開催地としてオリンピックが始まろうとしています。 ——————————————————————————– 『2月の詞』 「もはや 祈ることしかできない。独りでも祈る者がこの地球上にいなくては…。 妙遊 (戴造)」 ——————————————————————————– 間違いなく 今の社会は 世界は 地球は 住みづらい状況に ひた走りに走っている。武力では平和は実らない。経済格差は世界規模。地球温暖化・汚染は 自然の均衡を崩し、災害を増幅している。人間の独善とエゴは限りがなく 癒しがたい。人生は短く、できることには限界がある。私には静かに祈ることしかできない。独りでも祈る者がこの地球上にいなくては…。 島田戴造
Shimada Taizo -Museu Para Acalmar (No130 波)
『1月の詞』「何の問題もない。問題を作り出しているのは マインドだ。 マインドの雲が 晴れれば 限りない 広大な自由の空が 拡がる。 戴造 」